Oculus Goのイヤホンジャックの端子とBluetooth接続の方法を解説!

Oculus GoでアダルトVRを見ていて気になる「音モレ」

 

Goはスピーカータイプなので

あーんな声やこーんな声とか

ぜーんぶ外に漏れ出しますw

 

Oculus Goの素晴らしい性能をフルに発揮して

生々しく再生されたあーんな声がw

 

かと言って、

小さい音量じゃ物足りないですよね。

 

というわけで、

今回はOculus Goで快適にイヤホンを使うための情報をご紹介!

 

この記事でわかること
  • 邪魔にならないイヤホンの接続方法と端子!
  • Bluetoothで好きなイヤホンを使う手順!

Oculus Goのイヤホンジャックについて

Oculus Goの音漏れ問題を解消するには

イヤホンを使うしかありません。

 

Oculus Goのステレオミニピンジャックは3.5㎜

 

3.5㎜のステレオプラグを接続すれば

音漏れ問題は解決!

 

差込口は充電用差込口の横にあります。

 

ケーブルレスが売りでもあるOculus GOですが、

独り暮らし以外の方がエロVR動画を見るなら

イヤホンは必須アイテムになりますねw

音だだ漏れですから(;^_^A

 

せめて少しでも快適に動画を見るなら、

Oculus Go用に作られたショートケーブルイヤホンもあるので利用してみて下さい。

長いケーブルをゴチャつかせるよりイイです。

 

そして普通のイヤホンをそのまま差し込むと

ケーブルの向きが気になる~方にはコチラ!

便利グッズ!L字変換コネクタを活用!

実際にイヤホンを差し込むと分かるのですが、

プラグが本体から飛び出た格好に。

 

この状態で使用し続けると

プラグとケーブルの境が痛んできます。

家電あるあるですね。

 

できるだけコンパクトに、

イヤホンを痛めない方法として、

L字変換コネクタを使用する方法があります。

L型変換プラグとも呼ばれます。

 

中継コネクタを使用することで

ケーブルをすっきり収めて

快適なVR動画視聴ができるのでおススメです。

 

イヤホンをつけたままカバンなどに収納する時もスッキリ(≧▽≦)

Bluetooth接続をする方法

「ど~~~してもケーブルレスが良い~」

という方もいますよね。

 

となると、Bluetoothイヤホンの出番です。

 

Oculus GoはBluetoothに対応していますが、

Bluetoothイヤホンには非対応なので、

Bluetoothトランスミッターを使用します!

Oculus GoでBluetoothイヤホンを使う手順

トランスミッターは予め充電しておきましょう!

 

①Bluetoothトランスミッターにレシーバーモードもついている場合「TXモード(送信機モード)」に設定しておく

 

②ペアリング方法は製品によって異なります。

Bluetoothトランスミッターの

・ペアリングボタンを2回

・電源ボタンをダブルクリック

・電源ボタンを数秒間長押しする

 

…などしてペアリングモードに移行する

 

③Bluetoothイヤホンをペアリングモードに移行する

 

④トランスミッターとイヤホンを近づけると自動的にペアリング完了

 

とってもカンタン(≧▽≦)

おすすめBluetoothトランスミッター

Amazonなどで「Bluetoothトランスミッター」と

検索すれば色々出てきます。

 

ここでもオススメ商品を紹介しますね。

Agedate Bluetooth トランスミッター レシーバー

2時間の充電で8~10時間使用可能

A2DPに対応

 

AUKEY Bluetooth トランスミッター

超軽量でコンパクトタイプ

1.5時間の充電で7時間使用可能

A2DP・AVRCPに対応

ワイヤレスになるだけで、

FANZA VR』も捗りますねぇw

まとめ

Bluetooth トランスミッターを色々調べて気になった点を。

 

Oculus Goで使用するなら関係ないかもですが、

製品によってはトランスミッターを充電しながら使うと

ノイズが入ることがあるようです。

 

充電しながらだとAV鑑賞しにくいので

皆さんには関係ないと言えば関係ないのですがw

ちょっと気になったので( ..)_ ヒロットコ

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