☆閑谷紫苑
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| バスタブの中で柾に抱きしめられているだけで、私、何度もイっちゃってる。今も柾ったら私のおっぱいをいやらしくいじり初めて……あんっ、声出ちゃう。 |
水の中でのセックスって、不思議。体中にまとわりつくお湯が体中を優しく愛撫してくれてる。癖になっちゃいそう。 |
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| 茶屋町君がこんな人だったなんて……私、どうしたら……やっぱり犯されるのかな。こんなコトされて、感じたくないのに……柾、助けて。 |
ああ、私、汚されてる。こんな写真部の人たちに……どうして……イヤなのに写真撮られているうちに感じてきて……ああ、イヤなのに気持ちいい…… |
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| どれくらいの時間が経ったんだろう。私にはもう時間の感覚は無い。体中に精液を浴びて、ただたくさんの男たちに犯されて何度も何度もイカされて……いつになったら柾の待つ家に帰られるんだろう……? |
こんな恥ずかしい格好で、学校の中、廊下を歩くなんて……そんなこと……私、どうしたら……でも私のあそこはこんなコトされているのに感じて濡れている……私、おかしくなったみたい。 |
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| もうダメ、私、なにも考えられなくなってる。あそこに入れられただけで、イっちゃう、そんな体になってる。今日もこんなにたくさんの男たちに囲まれて、私、本当は期待しているの? |
こんなに胸を強調するような恥ずかしい制服着せられて、今日も犯されるらしい。ただの撮影会のはずなのに……いつもこうなってしまう。そして、そんな私が犯される姿も写真に撮られて……ああ……もうダメ、抜けられない。 |
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| うれしい。私にもっとたくさんかけて……精子をもっともっとたくさん……体中をべとべとに汚して欲しいの……ゴメンね、柾木。私、こんなに淫乱になっちゃった。家に帰ったら、あなたも気持ちよくさせてあげるから、待っててね。 |
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